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今年の日本GP、マンセルがウィリアムズFW11のデモランするんですね。
http://response.jp/article/2014/08/29/231123.html

F1時代のマンセルはホンダから冷遇されている(または低い評価を受けている)ように見えていたことから、この組み合わせちょっと意外に思えます。マンセルも丸くなったということですかねぇ。

ピケはこの手のイベントには出てこないだろうし、「F1レースのサポートイベント」としてはマンセルが適任であることは間違いないでしょうけど。

マクラーレンMP4/4は佐藤琢磨が乗るそうですが、果たしてこれにプロストが乗ることが将来あるのでしょうか...(汗。

川本さんはマンセルを高く評価していたように見えますけどね。

ふとした拍子に昔のIMSAの写真を見ていたのですが、GTX仕様のマスタングのものを見つけました。

アラン・プロストがフォーミュラEにチームをエントリーさせる話は知っていましたが、なんとなくスルーしていました。

ターボF1時代、プライベーターへのエンジン供給を通じてF1を支えたメーカーとしてルノーとBMWの名前がよく出ます。ケメ子もこの2メーカーの功績は賞賛に値すると思いますし、今でも好きなメーカーだったりします。

ところが、この時代のフェラーリはあまりそういう印象を持たれていないんですよね...。
NA化後の1991年にミナルディへエンジンを供給したことも、日本では「(利己的なフェラーリの)門外不出のエンジンがついに!」みたいな文脈で説明されたり...。

個人的にはフェラーリを含めたフィアットグループの功績について、もっと知られていてもいいのになぁと思っています。

数年前からフジテレビのF1中継で急に使われ始めた「トップチェッカー」っていう新しい造語、どうもピンと来ないんですよね...。
耳にするたびに、恥ずかしくていたたまれないような、背中が気持ち悪くなるような違和感を味わいます。少なくとも外来語ではないですし...。

F1での固定カーナンバー制度が始まると聞いて、誰が何番を選ぶのか興味津々でしたが、いつの間にか発表されていました

Auto Sportの日本の名レースシリーズが久々に刊行されていることに気づきました。
今回は1977年日本グランプリ。

このレースについては一通りの資料を持っているのではありますが、写真がとてもきれいだったので購入しました。フィルムだってある程度は劣化しているだろうに、今どきの印刷技術ってすごいなぁ。

もてぎ 2&4

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日曜日のことですが、ツインリンクもてぎまでレース観戦に行ってきました。
もてぎ2&4というタイトルの通り、スーパーフォーミュラと全日本ロードレースの併催イベントです。

佐藤琢磨がインディカーでついに優勝したとのニュースが聞こえてきました。

ハーレイ・ヘイウッド

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ふとした拍子に Brumos Racing のWEBサイトを見ていたのですが...。

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