なんと、ORANGINAが日本でサントリーから発売されていたようです。twitterでとある方がつぶやいていたので知りました。
...そういえば、ORANGINAは「寅さんがムッシュになって帰ってきた」ってCMやってますね。意識しては見ていなかったので、気づいておりませんでした。
なんと、ORANGINAが日本でサントリーから発売されていたようです。twitterでとある方がつぶやいていたので知りました。
...そういえば、ORANGINAは「寅さんがムッシュになって帰ってきた」ってCMやってますね。意識しては見ていなかったので、気づいておりませんでした。
スカイラインターボCのことを書いてから、ふと「FRのプロトタイプって他にもあったっけね?」と考えていたのですが...。
...あ、ありました。フォードのマスタング GTP。
昔むかし、ミナルディというレーシングチームがありました。
めでたし、めでたし。
なんてことはいいとして、このチーム、割と微妙なネタの宝庫だったりします(立場も割と微妙ではありましたが...w)。色々と頭に浮かんだので、簡単に書いておくことにします。
先日Gr.Cの話題振りに反応したのをきっかけに、以前から気になっている車両のことを思い出しましたので、忘れないうちに書いておきます。
スカイライン・ターボCです。
Gr.5車両として1982年のキャラミ9時間に出場後、改造されてGr.C車両になったとはよく聞くのですが、ケメ子的には謎だらけです。
そんな中、キャラミ9時間の写真つきサイトがありましたので、まじまじと閲覧。
1000馬力を超えるパワーを誇った1500ccターボ時代のF1ですが、パワーが抑制され最終的に3500ccの自然吸気化されるまでの流れを、手持ちのAutocourseを中心に、簡単にたどってみました。
ケメ子は、1980年代の後半辺りのF1を一番熱中して見ていたので、その頃の特集雑誌なんかがあると、ついつい購入してしまいます。
F1では近々ターボエンジンが採用されることになりそうだという話も耳にするので、最近はその頃のことを思い出すことも少し増えました。
アマゾンからの商品案内メールで、こんな本の商品案内が来ました。