オートバイ整備 (690 DUKE R)の最近の記事

690 DUKE R 作業

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DUKE のフロントホイールを交換しました。

次回の走行には先日届いた新しいブレーキディスクを試したいもので...。

先週の金曜日に発注した部品が到着しました。

バイク屋さんおすすめの、サンスターのレーシングディスクを投入することにしたので、どうせならとホイールも発注しました。なお、今回リアホイールは発注しておりません(金欠病のため)。

690 DUKE R 作業

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レースも近づいてきたので、準備を進めなければなりませんなぁ。ガレージまで行ってきました。

690 DUKE R 作業

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すっかり放置していたDUKEですが、レースの後に冷却水を抜き忘れていたことに気づいたのでガレージまで行ってきましたw。

水道水を2か月も入れっぱなしだったので恐る恐るドレンボルトを抜いてみたのですが、出てきた水はちょっと茶色がかった程度だったので安心しました。

冷却水のドレンボルトには内径10㎜、外径14mmの銅ワッシャが使われているのですが、このサイズの汎用品がなかなか見つかりません。仕方ないので純正品を発注...。冷却水は何度も抜くことになるので、がっつりと10枚ほど。なお、このワッシャは発注の最小単位が20枚とのことだったので、お店と折半することにしましたw。

パーツリストを見ると、このワッシャの品番にDINとの記載があったので、規格品ではあるようです。ヨーロッパでは一般的に使われているんでしょうかね。調べる中で、某ヨーロッパ製ブレーキキャリパのバンジョー用ワッシャも同サイズのことが判明しました。へぇ、なるほど。

5月末にフルノーマル時に最初のパワーチェックを行いましたが、6月にはチューニングキットを組み付けたあとに再度のパワーチェックを行いました。

で、先日バイク屋さんに行った折に、2回のチェックを1枚の紙に印刷したものをもらいました。

690 DUKE R 作業

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ハンドルバーの取り付けボルトにラップタイマーステーを共締めしているので、もう少し長いボルトは無いものかと思っていました。

1本だけ形が違うボルトもイヤなので、純正形状のまま5mmほど長いものは無いものかとバイク屋さんのメカニックE氏に相談。新品を発注するつもりでいたのですが、なんとKTMは10本単位でしか買えないとのこと(汗)。

bolts

E氏、おもむろに自身のボルトコレクションを覗きこみ、ケメ子の欲しがっているそのもののボルトを発見し、譲っていただきました。なんとまあラッキーな。

Lap timer bracket

さっそくラップタイマーステーを共締めしているボルトを交換。コレですっきりですなあ。

発注していた部品が届きました。購入したのは、左右のレバーです。レースに出ることを考えると、この手の部品はスペアが無いといけません。

DUKEの懸案を3点ほどやっつけました。

1.ハンドルバー交換
ハンドルバーの位置が高くて幅広なので、前荷重を掛けにくくて困っていました。この件は車両の購入時にすでにバイク屋さんの社長から言われていたことではあるのですが、自分で確かめてからポジションを変えようと思っていたのです。

本番は来週ですけども、遅れていたアクラポビッチのエキゾーストパイプがやっとこさ到着しました。これが無いとアンダーカウルを取り付けることができず、レースに参加することができないばかりか、筑波の通常のスポーツ走行枠を走ることもできませんので、大変気を揉んでおりました。

本番までに間に合わないようなら、純正エキパイに合わせたアンダーカウルを別途用意しなければならないか?という最悪の算段までしていましたが、その事態は避けることができました。

ケメ子の690 DUKEはシェイクダウンを済ませた訳ですが、その前にパワーチェックをしてもらいました。フル純正状態でのデータは今後特段に必要になることもありませんが、せっかく買ったバイクの素の性能には興味ありますからね。

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